枯れない木
卒業式の校長先生の挨拶とかで割と使い古された言葉に
『先生は皆さんが入学された時に3本の木を埋めました。
やるき・ゆうき・げんき
です…』
とかって何もない時に聞いても『なんだよただのダジャレじゃねぇかよ』ぐらいにしか思わんけど、踏ん張んねぇとダメだなって時には意外とグッと来たりする。
別にこんなベタな言葉や大それた言葉じゃなくても、日常の中の何気ない言葉でもグッと来る言葉は沢山聞いて来た。
皆さんにもそれぞれいろいろあるでしょう。
んで、良い事も悪い事も口にしてると自然とそうなってくるんだってさ…
なるほどって思う。
だったら良い事ばっかり口にしてた方が断然イイに決まってる。
わざわざ悪い事なんかを背負いこみたくなんかないじゃん。
親も含めてだけども俺がお世話になって来た人には幸せだったりハッピーな気持ちでいてもらえたらってマジで思う。
偽善や良い人アピールとかそんなくだらん事じゃなく純粋にマジでそう思う。
また話が反れてるかな…
夜中(人によっては早朝かなぁ…)だからしょうがないよね。