I LOVE TO Les Paul | RONNY SUNNY 2

I LOVE TO Les Paul




さっきの続き






初めてのラママ時の事。もう3~4年前の話になるのかなぁ?






んで、今ならラママにも楽々スムーズに行けるけど、当時はあの急な坂を重い機材を持って必死に登ってた。






ラママに着いたらまだ鍵が開いてなく、向かいのベンチでタバコ吸おうぜって所に優雅に現れた髪の長い男がヨッシーだった。






グッドルッキンでスゲークールな第一印象。





ラママに入る前に少しだけ話をしたら好印象。






ラママも開き、さっきのクールな男がどんな音を出すのかスゲー興味津々で見てた。






見た目だけでド下手の奴なんて沢山いる。





上手い人からしたら俺らだってまだまだそう映るのかもしれんし…






あのクールだった男は果たしてどうなんだ?





って、クールで好印象だった男を興味津々に見ていると、セッティングをサッサと済ませてクールに【DRAW THE LINE】のリフを弾き出した。





俺の好奇心鷲掴み!





それがヨッシーだ!







俺は今までジッタよりもカッケーギタリストに会った事がないけど、唯一ただ1人、ジッタと同じぐらいカッコ良く一緒に並んで画になるんじゃねぇかって思ったのが今回来てくれたヨッシー。






ヨッシーとの初対面の時は上で書いた様に今でも鮮明に覚えてる。





シンジもジッタもリョウも初対面の時の事を今でもしっかり覚えていて、何かよくわからんグッと来る衝動が働いてた。






シンジもギブソンのレスポール持ってて、普段のリハで使って新曲作ったりしてるレスポーリストだ。





んで、ヨッシーも最近は335を使ってたけど今回はレスポールを持って来た。






初対面のラママの時にもレスポールだった。






んで、ジッタも俺も普段からレスポール。






これには見慣れてる人もいるけど、サイドギターまでレスポールっつうのは中々見れないし見た目もインパクトあった事でしょう。






っつうか、見た目だけじゃなく実際音も分厚くなるしいろいろ出来るし、ツインギターマジ最高!




また5人の姿を是非とも見せたい。





っつうか、今回写メをもっと撮っときゃ良かったけど俺が撮ったのこれだけ…



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レスポール最高