昨年に続き開催された北海道の食と映画の祭典ブービーフェスティバル2025
今年のオープニングセレモニーは、リニューアルした北海道庁旧本庁舎(赤レンガ庁舎)前庭で開催。
実行委員長にしてオフィスキュー社長の伊藤亜由美代表の夢が叶ったこのイベント。
われらがTEAM NACSもスペシャルサポーターで参加。
今年は直前で音尾さんの参加も決定し、初のNACS5人揃って登壇でした。
なお、当代きっての雨男、大泉洋がいる中での屋外イベント。
覚悟してましたが、案の定!
リハ時には晴れてたんですよ。
なのにいざはじまるとどんどん雲行きが怪しくなり、暗雲立ち込め……
洋ちゃん登壇とともに雨が降るというミラクル。
そして洋ちゃん退場とともに晴れるミラクル。
森崎さんにもつっこまれ、お約束にひとしきり笑いつつ。
いや、洋ちゃんが来る以上は絶対雨降ると思ってたので傘持っていって正解でした。
なお、ファンクラブの先行で得たレッドカーペットAエリアのチケット。
行ってみて分かったんですけど、これ、思ってたんと違います。
イベントが一部見れないどころか、ステージ一切見えない場所でした。
レッドカーペットすぐ側に設置された柵に一列に並ぶんですけど、もう、一切合切ほんとに見えない。後ろ姿も。ちらりとも。
びっくり。
代わりに、ステージの行きと帰りにすぐ目の前を歩いてもらえました。
至近距離で見れるシワアセ。
そして、まさかの本家同様にサインおねがいチャレンジあり!
応じてもらえるかはさておき、お願いできるのはありがたい!
めっちゃテンション上がっちゃいました。
中でも、さすがは我らが森崎博之リーダー!
あいもかわらず神対応でした!!
登場時はお手振りだけが多い中、初めから最後まで全員にサインしてくれて!!
「俺、遅れてるなぁ」っていいながら引き返してまで書いてくれたのですよ、最高ですリーダー!
洋ちゃんは(観測できた範囲では) どちらでもサイン書いてない代わりに帰りはハイタッチしてくれていて、わざわざ周りを見回してから大急ぎで反対側(行きで歩いた方)にもきてくれました。
ファンサバンザイ!
残念ながら場所的にシゲさんからはサインもらえなかったけど(落涙)
でも至近距離で御尊顔拝めたのでよしっ!
ちなみに、イベント後の退場時には、ほぼ登壇された皆様がサインを書いてくださってました。
安達祐実さんに斉藤工監督も笑顔で握手に応じられたりもして、笑顔が眩しい、存在感が強い。
そして、しんがりとなった市原隼人さんがまたすごかったです。
声かけてくださり、サインだけでなくステッカーまでご用意されていて、最後の一人にまで丁寧に接してくださっていて。
もうもう、目が眩みます。
セレモニー観覧チケットでもらえるお土産のトートバッグ(限定カラー)がお宝に大変身!
他にも北海道の農作物の配布もあって、「あーさすがリーダーのいるイベントだな」と思うなどしました。
北海道の食を応援するイベントなのがほんと良きです。
イベントは10月10〜12日の3日間開催。
NACS仲間と食も映画もイベントも満喫してきます!




