今朝は調子を崩していて、薬を飲んでも効いている実感もなく、辛い時間でした。
お世話になっている訪問看護ステーションに連絡をして、緊急で訪問してもらいました。
話を聞いてもらって、内容をまとめて頂き、気持ちが落ち着くと同時に考えが可視化できたような気がします。
今、通っている医院が遠くて通院が体力的に辛いこと、しばらく家族と離れる時間が欲しくて入院したいこと、グループホームの入居の前にできることがないか考えてみること。
生きたくない気持ちが大きく膨らみ過ぎて、気持ちがまとまらなくなっていましたが、辛い時間を助けてもらいました。
一時的な避難場所であっても、こんなに有難いと思ったのは、今日が初めてかもしれません。