サンジ×古波蔵前提、サンジ+黒子(黒火前提) 腐向け話

1月某日、都内のカフェ

サンジ「く、黒子ぉー」
黒子「サンジ、どうかした?」

サンジ「俺、古波蔵様と寝たんだよ・・・」
黒子「そ、そうか・・・・・、いつから?」
サンジ「んー、だいぶ前かな 俺、古波蔵様とラブホで寝たんだ」
黒子「童貞卒業した?」

サンジ「緊張しすぎて、少しくらいだった・・・・


黒子「サンジ、長話しないでください 火神君と待ち合わせしているので・・・・・・」
サンジ「あっ!いけなーい 黒子君!!火神君によろしくねー」