サンジ コーデ改造妄想話
たまに、黒バスキャラもいます


第6部にて
ルフィ、ゾロ、サンジの三人は
「ディーヴァ スタイル」を見て嫌悪感を感じ スタジオを後にした

今回はサンジの方です


サンジが向かう場所
それは「誠凛高校」だった

サンジは「懐かしい、高校の記憶が思い出すようだ・・・・」と言うと
背後から声が
「何、落ち込んでんだよ!!」

サンジは、声の方へ向くと
「か、火神君!!」
そう、呼びかけたのは 火神大我だった


「サンジー、なんだか落ち込みやすいね」
「火神君、黒子の考案したコーデの事なんだけど 俺には「似合わないなー」って思ったんだ」
「黒子の考案したコーデがイヤで、ここに来た」
「そう・・・・」


火神はサンジの胸元に触り
「サンジ、綺麗は内側から作るんだよ」と言う

サンジは思った
(そうか、内側から綺麗を作るのか・・・)

サンジは「ありがとう、火神君」と言うと
スタジオへ向かった