ルフィ コーデ改造妄想話
たまに、黒バスキャラもいます
前回まで
ルフィ、ゾロ、サンジの三人は
「ディーヴァ スタイル」を見て嫌悪感を感じ、スタジオを後にした
今回はルフィの方です
ルフィが向かう場所
それは、ローズガーデン
そこには、綺麗なバラの花が沢山あった
そこに、青峰がいたのであった
ルフィは「青峰君、ここで何しているの?」
青峰は「赤いバラを見てるんだ」
「ルフィ、何落ちこんでんだ?」
「ああ、青峰君 黒子の考案したコーデ 俺、嫌なんだよ」
「テツの考案したコーデか 着たくないからここに来たのか」
「そうだよ・・・」
青峰はルフィの胸元に触り
「綺麗なのは、外側だけじゃなくて 内側も綺麗にするんだよ」と言う
ルフィは思った
(そうか、内側も綺麗にするのか)
ルフィは「ありがとう、青峰君!!」と言い
スタジオへ向かうことにした
たまに、黒バスキャラもいます
前回まで
ルフィ、ゾロ、サンジの三人は
「ディーヴァ スタイル」を見て嫌悪感を感じ、スタジオを後にした
今回はルフィの方です
ルフィが向かう場所
それは、ローズガーデン
そこには、綺麗なバラの花が沢山あった
そこに、青峰がいたのであった
ルフィは「青峰君、ここで何しているの?」
青峰は「赤いバラを見てるんだ」
「ルフィ、何落ちこんでんだ?」
「ああ、青峰君 黒子の考案したコーデ 俺、嫌なんだよ」
「テツの考案したコーデか 着たくないからここに来たのか」
「そうだよ・・・」
青峰はルフィの胸元に触り
「綺麗なのは、外側だけじゃなくて 内側も綺麗にするんだよ」と言う
ルフィは思った
(そうか、内側も綺麗にするのか)
ルフィは「ありがとう、青峰君!!」と言い
スタジオへ向かうことにした