久々のまほキス×ワンピの妄想話ですわ
以下、ルフィ×藤城 腐向け話
12月、ルフィの部屋
ルフィはブランケットにくるまれながら、つぶやく
「サンジ、まだかな・・ 寒いんだよ」
ちょうど、玄関のインターホンが鳴る
「サンジ!?」とルフィは玄関へ向かう
ドアを開けると、「えっ、藤城くん? なぜ、俺ん所に来た?」
「ルフィ、大丈夫かなって つい来ちゃって・・・」
「もー、俺 大丈夫だよ おまけに冷えちゃうとこだったよ」
ルフィの部屋にて
「藤城くん、手 冷えちゃった・・・・」
「ルフィ、ちょっといい・・・」
藤城がルフィの手をぎゅっと握った
(藤城くん、あったかい・・・・)
そして、ルフィは藤城を抱きつく
「藤城くん、あったかいよ」
「そうなのかな・・・・」
ルフィと藤城のほんのりとした冬の夜でした
以下、ルフィ×藤城 腐向け話
12月、ルフィの部屋
ルフィはブランケットにくるまれながら、つぶやく
「サンジ、まだかな・・ 寒いんだよ」
ちょうど、玄関のインターホンが鳴る
「サンジ!?」とルフィは玄関へ向かう
ドアを開けると、「えっ、藤城くん? なぜ、俺ん所に来た?」
「ルフィ、大丈夫かなって つい来ちゃって・・・」
「もー、俺 大丈夫だよ おまけに冷えちゃうとこだったよ」
ルフィの部屋にて
「藤城くん、手 冷えちゃった・・・・」
「ルフィ、ちょっといい・・・」
藤城がルフィの手をぎゅっと握った
(藤城くん、あったかい・・・・)
そして、ルフィは藤城を抱きつく
「藤城くん、あったかいよ」
「そうなのかな・・・・」
ルフィと藤城のほんのりとした冬の夜でした