ケイト(オリキャラ)×唐澤 腐向け話。
ケイト視点
「ナチュラルな僕と咲弥くん」「初めてのデート~待ち合わせ~」の続き。
ようやく、植物園に到着。しかも、何時間もかかった。
植物園の名前は、「七尾フラワーパーク」
まずは、「蘭遊館」へ
そこには、綺麗な蘭の花や熱帯植物がたくさんあった。
オーキッドガーデンゾーンにて、
「ケイトくんは、まるで蘭の花みたいだね」
「いやぁ、それは・・・・」
咲弥君、僕と蘭の花、どっちが綺麗なの?
そんななか、僕のお腹が「きゅー」と鳴った。
「あ、もうペコペコだよー」
「ケイトの空腹姿、カワイイ・・・・・」
「な、何か言った」
ちょうど、昼食時間なので、フラワーパークのカフェレストランへ。
ケイト視点
「ナチュラルな僕と咲弥くん」「初めてのデート~待ち合わせ~」の続き。
ようやく、植物園に到着。しかも、何時間もかかった。
植物園の名前は、「七尾フラワーパーク」
まずは、「蘭遊館」へ
そこには、綺麗な蘭の花や熱帯植物がたくさんあった。
オーキッドガーデンゾーンにて、
「ケイトくんは、まるで蘭の花みたいだね」
「いやぁ、それは・・・・」
咲弥君、僕と蘭の花、どっちが綺麗なの?
そんななか、僕のお腹が「きゅー」と鳴った。
「あ、もうペコペコだよー」
「ケイトの空腹姿、カワイイ・・・・・」
「な、何か言った」
ちょうど、昼食時間なので、フラワーパークのカフェレストランへ。