光のルセ
ライトアップされた中心部も、とてもきれいです。明るいときにゆっくり行きたいんだけど、天候の都合と予定がなかなかうまく合いません。今度は、バスで行けそうな気がするので、休みの日にでも行ってみようと思います。
建物のライトアップもきれいですが、通りの電飾もクリスマスのままなので、大きな通りには、ベルの電飾が並んでいてかわいいです。
こちらは、劇場。演劇が催されています。詳しい情報は、日本語のパンフレットがないため、よくわかりません。英語のがあるので、ちゃんと訳せたら、また紹介します。
ここで映画を上映してると思ったら、ルセには、映画館はない、と言われました。もしかしたら、いま建設中の大きなショッピングモールにできるかもしれないそうです。
これが、反対側から。屋根のうえの彫刻が素敵です。また、明るいときに。
劇場は、今まで見たルセの紹介で一番よくでてきた建物です。パンフレットをざっと見たところ、1902年に建てられた、っぽいです。
こちらは、裁判所です。これの明るいときは、こちら
。以上。
英語もブルガリア語も、はやく、すらすら読めるようになるといいですねええ
わたしは、大人になれば自然に何でも出来るようになる、と思っていて、ある時プールで練習したこともないバタフライをやってみて、思いっきり腰の「グキ」と鳴る音を聞いたことがあります
英語も大人になれば話せるようになるんだ、と思ってたけど、無理でしたねえ。単語を知らないので「これが、1985年にどうにかなった」みたいに、肝心なところの意味がわかりません