隣の席の55歳新人さんの教育係に疲弊して参りました。
仕事面で色々と失敗がでるのは仕方ないでしょう。私もそうだったし。
それ以外のところが、ちょっとまぁ…うーん…な感じ。
不満①携帯の着信音をオフにしない
不満②電話の声がすんごい大きい
不満③独り言がすんごい大きい、そして多い
不満④私用電話を事務所内でする(当然この声も大きい)
不満⑤喋るときにこちらの顔に息がかかる(ちょい臭)
不満⑥「面白い話を1つ」と自分でハードルあげて、全然面白くない
不満⑦私が洗い物してるところにやってきて、急ぎでない仕事の質問をする
こまごまと挙げだしたらキリが無くなりますが。
着信音とか私用電話は、同年代なら注意しやすいけど、20も上なのでねぇ。
今までも色んな所で働いてらっしゃるから、彼女にはこれが普通なのでしょう。
ちなみに私は、携帯は職場では完全サイレント。
着信はランプで確認するけど、基本放置。
新人さん以外に、机の上でバイブ鳴り響かす人もいる。これもうるさい。
私はそれもどうかと思うんだよなー。離席時なんて、鳴り続けてるし。
バイブの人も黙認されてるから、私が目くじら立てすぎなのかもなぁ。
⑥とかは、不満というにはあまりにもくだらないか…。
ちゃんと愛想笑いしましたよ、大人なのでね。
でも全然面白くなかった。全然。本当に全然。
自分が面白いつもりでも、相手は面白くないことが良くあるという教訓。
周りからは、私が忍耐強く教えてるように見えるらしい。
自分も出来が良い方じゃないから、頑張って教えるしかないだけなのに。
同じ部屋には25人くらいいるけど、滅多に彼女に話しかけない現状。
私が周りへの架け橋になるべきかとも思ったけど、なんかもう…いいや。
人見知りはしないみたいだし、いつか勝手に仲良くなるでしょう。
職場の外にはお友達が沢山いらっしゃるようですし。
と、ここで面白い話を1つ。
バスの都合で早く大学に着いてしまうので、学食で時間潰すのが日課。
ヘッドフォンで爆音でバクホン聞きつつ、そろそろ行くかと思ってると。
めがねの細身小柄な青年が、突然話しかけてきた。
青年「あのお暇ですか」
私(ヘッドフォンを片方外して)「はい?」
青年「僕、マジシャンなんですけど、マジック見てもらえませんか」
私「えっ?いやいや、職員なんでもうすぐ仕事行かないと」
青年「(ごにょごにょ言ってて聞き取れない)…だけなんで、見て下さい」
私「??? いやいや、本当にもう行くので」
青年「そうですか…」
すごすごと退散していく青年。
まさかの早朝マジックドッキリには、対応しきれませんでしたわ。
テレビとは言え、突然の出来事にリアクションする芸人さんは凄いのだなぁ。
マジック好きだけど、本当に時間が無かったのです。
ていうか、どんなマジック見せる気だったのだろう。それが気になる。
食堂で鳩とか出したら怒られちゃうよ。
どうでしょう、面白い話でしたでしょーか。
自分でハードル上げて、それを越えるのは中々大変ですねぃ。
仕事面で色々と失敗がでるのは仕方ないでしょう。私もそうだったし。
それ以外のところが、ちょっとまぁ…うーん…な感じ。
不満①携帯の着信音をオフにしない
不満②電話の声がすんごい大きい
不満③独り言がすんごい大きい、そして多い
不満④私用電話を事務所内でする(当然この声も大きい)
不満⑤喋るときにこちらの顔に息がかかる(ちょい臭)
不満⑥「面白い話を1つ」と自分でハードルあげて、全然面白くない
不満⑦私が洗い物してるところにやってきて、急ぎでない仕事の質問をする
こまごまと挙げだしたらキリが無くなりますが。
着信音とか私用電話は、同年代なら注意しやすいけど、20も上なのでねぇ。
今までも色んな所で働いてらっしゃるから、彼女にはこれが普通なのでしょう。
ちなみに私は、携帯は職場では完全サイレント。
着信はランプで確認するけど、基本放置。
新人さん以外に、机の上でバイブ鳴り響かす人もいる。これもうるさい。
私はそれもどうかと思うんだよなー。離席時なんて、鳴り続けてるし。
バイブの人も黙認されてるから、私が目くじら立てすぎなのかもなぁ。
⑥とかは、不満というにはあまりにもくだらないか…。
ちゃんと愛想笑いしましたよ、大人なのでね。
でも全然面白くなかった。全然。本当に全然。
自分が面白いつもりでも、相手は面白くないことが良くあるという教訓。
周りからは、私が忍耐強く教えてるように見えるらしい。
自分も出来が良い方じゃないから、頑張って教えるしかないだけなのに。
同じ部屋には25人くらいいるけど、滅多に彼女に話しかけない現状。
私が周りへの架け橋になるべきかとも思ったけど、なんかもう…いいや。
人見知りはしないみたいだし、いつか勝手に仲良くなるでしょう。
職場の外にはお友達が沢山いらっしゃるようですし。
と、ここで面白い話を1つ。
バスの都合で早く大学に着いてしまうので、学食で時間潰すのが日課。
ヘッドフォンで爆音でバクホン聞きつつ、そろそろ行くかと思ってると。
めがねの細身小柄な青年が、突然話しかけてきた。
青年「あのお暇ですか」
私(ヘッドフォンを片方外して)「はい?」
青年「僕、マジシャンなんですけど、マジック見てもらえませんか」
私「えっ?いやいや、職員なんでもうすぐ仕事行かないと」
青年「(ごにょごにょ言ってて聞き取れない)…だけなんで、見て下さい」
私「??? いやいや、本当にもう行くので」
青年「そうですか…」
すごすごと退散していく青年。
まさかの早朝マジックドッキリには、対応しきれませんでしたわ。
テレビとは言え、突然の出来事にリアクションする芸人さんは凄いのだなぁ。
マジック好きだけど、本当に時間が無かったのです。
ていうか、どんなマジック見せる気だったのだろう。それが気になる。
食堂で鳩とか出したら怒られちゃうよ。
どうでしょう、面白い話でしたでしょーか。
自分でハードル上げて、それを越えるのは中々大変ですねぃ。