ゲルググ、つまりカズヤファン歴2年半。
見たライヴ回数は…20回前後かな。
常に左端でカズヤを見続けました。
一目惚れした、ロックバカ侍のあの日から。
黙々とギター弾く姿にノックアウトでした。

他にも好きなバンドはあれど、カズヤは常に特別。
だから話せた時は嬉しかった。
写真・握手・ピック・サイン。
ファンとしてして欲しい事も一通りしてもらった。
今まで好きになったアーティストにしてもらったことなかった。
凄く嬉しかった。
顔を覚えてもらってた気もしてた。
プレゼントも渡せた。
後はただ見つめていたかった。
ギターを弾いてて欲しかった。
脱退知った時は号泣した。
今もいつでも泣けそう。

最後に話し掛けた時、私が誰か分かって貰えなかった。
今はその切なさに支配されてるけど。
渡したレッドブルをその場で飲んでくれたことで満足として。
やっぱり一番切ないのは。
大好きなゲルググに大好きなカズヤが居なくなったこと。
それでもゲルググファンで居たい。
やっと元茶魔とも写真撮れたし。
宝物増えたよ。
アズしゃんの手、あったかかったよ。



万が一他のファンの方に見られるのがなんか怖くて、カズヤ関連の記事はクローズにしてた。
新参すぎるから引け目あって。
ライヴ会場でも孤立感あるし。
でも最後だから。
ラブレターも渡せなかった代わりに、敬称略で記事書いてみました。

気持ちのままに書いたお目汚し文で申し訳ない。


さよならカズヤ。
いつかまたギター弾いてね。



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