その時は
「これだ」
「好き」
「やっと出会えた」
そうやって 私の元へ来てくれたモノたち
でも、時と共に「飽きる」
どんなに好きだったものでも「飽きる」
それなのに なぜか「飽きた」ことを認めたくない
いや、飽きてることはわかってるのに
「高かったから」
「あんなに好きだったから」
「必死で探してやっと手に入れたんだから」等々
未練タラタラ
もう いい加減認めようよ。
時が経てば 「飽きる」のは仕方ない。
遠慮なく それを手放して 次のステージへ❗️
このカップ もう十分楽しんだので サヨナラします😃
