昨年暮れから患者様の飼い猫がガンになり光線治療をしています![]()
毎日10分患部に当てガン細胞が少しでも小さくなり
猫の痛みが和らいでくれればと願いを込め治療しています。
初めはじっと出来ず体をくねくねさせて嫌がっていましたが
日に日にやせ細り顔つきも変わり体力もなくなり
10分間おとなしく光線に当たっていました。
光線治療の他に先生が気を入れられる治療もしていました![]()
猫の体に手を当て、見る見るうちに先生の手が
パンパンにむくんできました。
反対の手も同様にむくみました。
(症状が重いほど、このような状況になるそうです。)
そして先生が飼い主の方へ
「この猫はこの家の難を自ら背負い病気になったのです。
初めに会った時の泣き声が他の猫と違い、この猫は病気になるな。」
と思われていたそうなんです![]()
以前、先生から「人間は生まれてくる前に親を選び
生きている内にいくつかの問題(学び)を選び
この世に生まれてくるんだよ。」と教えていただいたことがあります。
この猫は生まれてくる前に自ら飼い主宅の難を背負い
病気になることを選び生まれてきて来世は人間になるそうなんです
私も治療に同行していたので
猫の気持ちにうるうるきてしまったのと同時に
先生は生きているもの全ての気持ちがわかるんだ~という驚きとでビックリでした。
テレビの「しむら動物園」で動物の気持ちがわかる外人さん(ハイジさん)いますよね。
先生は動物の霊視だけではなく
人間の気持ちも霊視できるんですからハイジさんよりスゴイですよね~。
みなさんも是非、その驚きを目の前で体感してください。
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