アルバイトだからって…ダメですか?
昔、某仕事先で納得いかない事があって仲の良い上司に言ったことがある。
その時は、数日上司と休みなどの関係で会う機会がないので、私が言った納得いかない事に対しての答えが手紙で帰ってきた。
忘れもしない。
ロッカー開けたら入っていた白い封筒に入ったパソコンで入力された手紙。
それは3枚にも及ぶずっしりと重い内容で凍りついた。
そして仕事先にも関わらず恐怖と悔しさで号泣した。
あまりにも酷い泣きように違う上司が慰めてくれて、そして手紙の内容は、上の立場の人間がとる行動ではなくましてや書く内容ではない酷すぎる物だと慰めてくれた。
あの時は本当に恐怖を覚え、上司の黒い本音部分を見たと思った。
『あなたは何様ですか?』
『ただのいちアルバイトですよね?』
『何様にでもなったつもりですか?』
まだ直に言われた方がいいものを、手紙は凍りついた。
私はただ店を良くしたい一心で言った言葉だったのに。
今でもあの時の事は忘れない。
そして今日また酷い事を言われた。
別にバイトだからって手を抜いてるわけじゃない。
一つ一つに責任を持ちながら仕事している。
軽く見られがちかも知れないけど、今の仕事は世に出す物を作る仕事だから法律などに気をつけて責任感じながら仕事してる。
そんなに貴方は偉いんですか?
昔、某仕事先で納得いかない事があって仲の良い上司に言ったことがある。
その時は、数日上司と休みなどの関係で会う機会がないので、私が言った納得いかない事に対しての答えが手紙で帰ってきた。
忘れもしない。
ロッカー開けたら入っていた白い封筒に入ったパソコンで入力された手紙。
それは3枚にも及ぶずっしりと重い内容で凍りついた。
そして仕事先にも関わらず恐怖と悔しさで号泣した。
あまりにも酷い泣きように違う上司が慰めてくれて、そして手紙の内容は、上の立場の人間がとる行動ではなくましてや書く内容ではない酷すぎる物だと慰めてくれた。
あの時は本当に恐怖を覚え、上司の黒い本音部分を見たと思った。
『あなたは何様ですか?』
『ただのいちアルバイトですよね?』
『何様にでもなったつもりですか?』
まだ直に言われた方がいいものを、手紙は凍りついた。
私はただ店を良くしたい一心で言った言葉だったのに。
今でもあの時の事は忘れない。
そして今日また酷い事を言われた。
別にバイトだからって手を抜いてるわけじゃない。
一つ一つに責任を持ちながら仕事している。
軽く見られがちかも知れないけど、今の仕事は世に出す物を作る仕事だから法律などに気をつけて責任感じながら仕事してる。
そんなに貴方は偉いんですか?