さて、妹を初めてマイクローゼットに招待したおはぎ
意を決して、処分するか悩んでいるものを引っ張り出しました
5年前に好きで良く着ていたものの、形が古くなってしまったもの
新しい自分に挑戦!とかいいつつ購入したものの、全く着ていない実は好みじゃないもの(しかも値札付き)
部屋着になるかと思いとっておいたTシャツ類(しかし丈が短く体にフィットした古いタイプのものなので近年まったく着ていない)
・・・なんと紙袋3袋分にもなりました!
この間片付けたばっかりなのに!
妹に見てもらうと・・・
「ダサイ」
「古い」
「部屋着にすらならない」
「着ていたら痛い」
「全然似合わない」
心をえぐる言葉のオンパレードに、おはぎの儚い命は燃え尽きそうになりました
※やったらやり返されるものですね
おかげですっきりと処分することができたので、クローゼットに余裕がうまれました
が・・・
新しいスタイルに挑戦したところで、ほぼ好んで着る事がないというのが今回の片付けで身に染みて理解できたので自分にドンピシャな服以外は絶対に購入しないと反省
ちょっといいかも!?で手を出すと、失敗が多いです
好んで着ていたものについては、ようやく感謝して手放すことができました
片付けに関して決断力に欠ける場合は、信頼できる第三者にサポートをお願いするとサクサク進むというのは新しい発見でした
結局残った洋服は、ひらひらとしたブラウスやワンピースばかりになったので、これがおはぎのスタイルなんだな、と納得しています
そして、クローゼットをきれいにしたおはぎ、更に加速していきます!
つづく(・∀・)