さて、いったんは片付けに満足したおはぎ
妹がもっている衣類の片付けを手伝うことにしました
妹にはまだ処分するかどうか悩んでいる衣類がたくさんあるようで、それらを見せてもらうことに
他人の衣類についてはすっぱり判断できるようで・・・
「似合ってないよ(・∀・)」
「私は着たいと思わないな(・∀・)」
「5年前って感じだね(・∀・)」
辛辣な言葉が次々と飛び出し、妹は処分する決心がついたようです
ただ、妹にもおはぎにも似合わないけれど、似合う方が着たら本当に可愛い洋服もあったので、お店に持って行って処分するよりも、誰かに譲って喜んでもらった方がいいよね~などと少ししんみり
洋服はサイズがあるのでなかなか難しいですが、綺麗な状態のアクセサリー&ヘアアクセサリーは親戚の子達にほしいものがないか一度見てもらおうかと思っています
ひとつでも喜んでもらってもらえたら嬉しい!
妹の片付けのお手伝いをしたおはぎ
沢山の衣類を分別していく中で、自分のクローゼットをもっとスッキリさせることができるのではないか?と感じ始め、妹を今まで見せたことがないおはぎのクローゼットに招待することにしました
つづく(・∀・)