さて、工場見学の時間が迫ってきたので・・・
見学スタートと表示された扉を開けます
扉の向こうは休憩所のような雰囲気
ここでガイドさん到着をしばらく待ちます
そして、時間になると・・・
出発!
先頭を歩き、背中にカクキューの文字を背負っていらっしゃるのがガイドさんです
見学ルートに沿って、工場敷地内をぞろぞろ
タイムスリップしたかのような光景
古い町並みを散策しているような気分になります
どん。
先ほど、反対側から見た登録有形文化財になっている建物です
建物の扉には本社事務所の文字
そしてアルソックステッカー
そう、現役としてバリバリ活躍中なんです!
企業としての歴史と風格を感じられます
更に進むと・・・
お味噌が袋詰めされている工場内を覗き見することができます
残念ながらこの日は稼動していませんでしたが、雰囲気はわかりますね
つづく(・∀・)→愛知の味を知る 【八丁味噌の郷・史料館 Part3】










