扉の奥に・・・
一畑山薬師寺印の自動ドア
このあたりから急にさびしい雰囲気です
見所がありそうだったので・・・
怪しい雰囲気の階段をひっそりと降りていきます
明かりが漏れている扉の先には一体何が!?
どん。
謎の地下世界っぽい印象を受けました
THE昭和のロビーっぽさで溢れかえっていました
B級がむんむん!
しかしこの先、部外者が立ち入っていいものなのか躊躇してしまう雰囲気だったため引き返すことに
季節料理会場と表示されていたので、予約必須の松茸料理が頂ける会場がこの奥にあったのでしょうか!?
食堂、温泉、売店と、私達の生活に寄り添うようなお寺だと感じました
お寺の観光口コミ情報も温泉ばかりというのが、なんとも面白いところ!
一畑山薬師寺を訪れたからにはおはぎもビリーブユアハート精神を忘れずに精進したいものです
おしまい(・∀・)




