つづいての展示室も・・・







見えない力を持っていそうな雰囲気です








先ほどと同様、子供達の作品が並べられていますが、こちらの方が比較的明るくて見やすいような気がしました







まるで都市のように見える携帯電話の内部写真



ガラケー全盛期のときのものでしょうか?



という事は、現在現役ガラケーユーザーのおはぎの携帯の中にも、街があるかもしれません!








ハンドルを回したエネルギーで光ります



こちらはエネルギーに関する展示がメインです








その昔、絵本で読んだ未来都市によく似ているような気がします








そんな思い出のせいなのか、こういった過去に製作された未来都市を見ると、未来への夢よりも、懐かしさがこみ上げてくる不思議







シアターもありました







この新聞紙





1年分なのだそうです



意外にも少ない!






子供達にエネルギーが身近に感じてもらえるように、身近な電化製品等が展示されていましたが、あまりにも昭和過ぎる!



現代っ子はこれらが何なのかわかるのだろうか・・・!








もし石油がなくなったら







でも肌着は残るから!



こういうのも昔、小学館の子供むけ雑誌に掲載されていたドラえもんの漫画で読んだような記憶があります









なんだかいろいろと懐かしくて、学ぶことよりも、懐かしさが先行してします








ラストは迫力のある鍾乳洞のオブジェを見学



ここ、記念撮影スポットに最適です







そんなに規模が大きな施設ではありませんが、ついつい長居




プチ科学体験からはじまり、プラネタリウムまで見れば半日過ごせてしまいそうです




更に進めば進むほど昭和テイストが濃厚で、本来の趣旨とは異なる見所もある博物館だったので、その辺りはB級マニアの方にお勧めです





おしまい(・∀・)




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