つづいて・・・








見るからにヌメっとした怪しい展示室




このC級ムードとても市が管理しているとは思えません








とりあえず、ここにも石



こちらは南極の石





展示室に足を踏み入れて、驚愕




∑(゚Д゚)







・・・おわかりいただけますか?






何と、常設展示の前にはずらっと市内の子供達の自由工作の作品が並んじゃっているんです




アンビリバボー!




博物館としての機能を終えてしまったかのようです







こちらは一応地下資源に関する展示コーナー







こんな重みのある展示も、自由工作に埋もれてしまうとは・・・!








こちらは昭和55年開館の博物館であり、リニューアルされた感も無い展示は確かに古いんですよね




それにしても・・・








これはカオスすぎる




目を捕らえて離さない、大きな傘のようなオブジェからは白い腕がニョッキニョキ




更にその下には子供達の(以下略)





芸術とグロテスクの狭間のようです












そんなこんなで、豊橋市のセンスに震え上がっていたら、ますます展示に目が行かない・・・(;´Д`)ノ








先のプチ実験コーナーも面白かったですが、これを見に来るだけでも価値があると断言できる空間です




※主にB級面から










息切れしながら展示室を後にすると待ち構えていた、謎のオブジェ



ホラーグッズと見紛う程の存在感です




その奥には・・・







トイレ(((( ;°Д°))))




あまりにも恐ろしくて、とちらとしても利用する勇気もなければ、向こうからもウェルカム感は一切無いです




そのおどろおどろしさにたじろぎ、内部を確認できなかったのは失態かもしれません・・・!










つづく(・∀・)→濃厚な昭和テイスト!エネルギー博物館  【豊橋市地下資源館 Part9】