さて・・・







これまでも充分に楽しませてもらいましたが、ここからメインの地下資源館です




ドアを潜り抜けると・・・









洞窟!




三重県の紀州鉱山の坑道を模したものなのだそうです




薄暗くて、雰囲気たっぷり




異世界へトリップしてしまうのではないかというワクワクさえ感じられます!








通路にはライトアップされた元素記号



もう半分も覚えてないですヽ(;´ω`)ノ












鉱石の展示



おはぎは2月生まれなので、アメジストを見ると大変嬉しくなってしまうという豆知識をここに書き記しておくとしよう







坑夫の人形(毛が無い)もひっそり展示されていて、静かに恐怖を煽られつつも、ワクワク




していると・・・








明るい?









パイプ椅子がずらっと並べられて・・・








博物館というか、物置に近い印象・・・!




この受付も以前は使用されていたのでしょうか?





入口の雰囲気がとても素敵だっただけに、ギャップがあります




つづく(・∀・)→濃厚な昭和テイスト!エネルギー博物館  【豊橋市地下資源館 Part7】