さて、ここからは結婚式の画像より
村内には水路があり、ゴンドラ遊覧を楽しむことができました
式のイベントの一つとして新郎新婦が乗り込みます
イタリアの方が船頭をされていたそうで、本場ヴェネチアと変わらない雰囲気を味わえたのだとか(イタリアに行ったことないおはぎにはわかりませんが)
港町とマッチしたイタリア村の雰囲気は、写真でも分かるようになかなかのものだったんですが・・・
もう一度行きたい!という、テーマパークとしての求心力は、残念ながらあまりなかったみたいです
おはぎも当時、一回訪問すれば充分かな?という感想を抱きました
まぁ・・・
そういうことだったんでしょうね。
2011年ごろに名古屋港を訪問した際は、まだ建物が残っている様子でしたが、現在はどうなっているのでしょうか!?
気になるところです
不死鳥の如く、新イタリア村として甦る事はなさそうですが、また新たなるスポットのチャレンジと成功の場となりますように!
おしまい(・∀・)→
振り返れば儚いスポットであったイタリア村
こちら、一般の入村者も利用料を支払えば、遊覧が楽しめたそうです





