館内には・・・







人と水とのかかわりについて、様々な観点から考察された展示パネルが沢山です




学生時代の理科の授業を思い出します




体重の65パーセントが水なんですね





そして、こちらの博物館で最も見ごたえがあるのが・・・








どん。









豊川用水の模型です







豊川用水は地図で示されている東三河エリアを潤しているため・・・







大きすぎて画像に収まりきらないほどです




この豊川用水のおかげで、田原市、豊橋市は現在においても全国的に有名な農産物生産地になりました




まさに恵の水です!





偉大なる先人の知恵と努力に感謝しなければなりませんね




つづく(・∀・)→水と人間のかかわりを学ぶ 【豊橋市水の展示館 Part4】