館内に足を踏み入れると・・・






ミュージアムで一安心!











好奇心を煽られる構造になっていました




ボゴンボゴンという、耳慣れない音が館内に響いていたので、一体なんだろうと思ったら・・・







この謎のマシンからでした








修理中の文字が悲しい!




閉館までに直してもらえたのでしょうか・・・




一昔前に思い描かれた、近未来装置といった雰囲気です









修理中の部分もあり、全体を把握することはできませんでしたが、水に関するアレコレをこのマシンで覗き見てみよう!といったコンセプトなのだと思います









15秒ごとに泡の輪があらわれるとの事




不思議な音の正体は・・・










この泡の輪だったようです






こういう未来に対しての夢や憧れを具現化している様な展示品を見ると、平成初期って、まだまだ将来への希望が今よりもあったんだろうなぁ・・なんて薄っすら感じてしまうんですよね




つづく(・∀・)→水と人間のかかわりを学ぶ 【豊橋市水の展示館 Part3】