展示室内は・・・
野生の王国でした
スペースを余すことなく展示されています
ちなみに、受付周辺もこのような感じ
慣れないと落ち着かない配置・・・!
その圧倒的な迫力は、しばらく言葉を発することさえ忘れてしまうほどです
これら全てが買い集めたものではなく、近藤氏が狩猟をし、剥製にしたものだとは驚き!
作品を一目見ただけで、並々ならぬ情熱とこだわりを感じられます
趣味の域を遥かに越えていらっしゃいますが、一体どんな方だったのでしょう!?
花だ~!と思ったら、下には像の足
間近で見る機会はまず無いので、剥製ならではですね
圧巻の一言に尽きます
つづく(・∀・)→狩猟の旅へでかけよう! 【滋賀サファリ博物館 Part3】










