さて、張り切ってGOGOしたのはいいのですが・・・







この雰囲気ヽ(;´ω`)ノ




全体的にどんよりしています




ですが、ハンドメイドとは思えないこのクオリティ




進行形で廃墟になりつつありますが、しっかりとテーマパークになっていることに胸は高鳴ります!










また、見るからにボロボロで、いつ崩壊してもおかしくない状態というのがとてもスリリング





これらの要素が絡み合い、とてつもない高揚感でいっぱいになります





ドキドキしながら散策していると・・・





(((( ;°Д°))))何か動いた!!!





まさか、や、野生動物!?





心臓が止まりそうになるくらい驚いていると、なんと外国人観光客らしき男性がひとり




大きなリュックを背負っています





どうしてこんなマニアックなスポットに・・・





わざわざ訪問されたのか、それとも道すがら目に留まり立ち寄られたのか・・・男性の目にこの佐和山遊園がどのように映っているのかも気になるところ





彦根城と間違えていないといいんだけど






男性とはお互い目が合うも、なんとなくスルー




しかし、向かう方向はどうやら同じようで、言葉にはしがたい気まずさと緊張感の中足を進めることに










随所にこだわりが感じられます




つづく(・∀・)→ハンドメイド!石田光成テーマパーク 【佐和山遊園 Part4】