とりあえず車から降りたものの・・・







その世にも珍しい雰囲気にたじろぐおはぎ





一見ゴージャスなんですが、近づいてみるとその廃墟度はかなり高いです




周囲を見渡すと・・・










年季の入った五重の塔があったり・・・







かと思えば、ビビッドな赤色が眩しい、比較的新しそうに見える建造物があったりとなんだか忙しい












正門らしき門





荒廃がかなり進んでいて危険なのは十分承知ですが・・・








好奇心を抑えられず、いざ探索へ!




それにしても、こんなボロッボロのテーマパークは初めてだったので(というか最初で最後でしょう)、ここから最大心拍数で駆け抜けることになりました




つづく(・∀・)→ハンドメイド!石田光成テーマパーク 【佐和山遊園 Part3】