さて、出口を通過したところで、最も衝撃的なものが待ち構えていました
∑(゚Д゚)
阿波おどりロボット
女踊りの衣装もバッチリです!
映像では、負けじとしっかり踊りを披露していて驚きです
そして・・・
シャキーン
このロボットロボットしいロボットは一体!?
なんと、こちらも阿波おどりを踊ることが出来るロボット、その名もオドロット
意外にも(?)1991年生まれで、成人を迎えています
テクノロジーの無駄遣いの一環としてオドロットが男踊りをしている様子が流れていましたが・・・
ただただ、こわいヽ(;´ω`)ノ
・・・夢に出てきそうなんだけど!
眼球が飛び出しているように見えなくも無いですね
最後の最後まで、ほとばしる阿波おどりへの情熱を見せ付けてくれた阿波おどりミュージアム
踊りに対する熱の込め方が、他県とは明らかに違います!
踊りの歴史だけではなく、同じ国内でありながら、文化の違いがあることも凄く楽しめました
おはぎは少し駆け足の訪問になってしまいましたが、一日楽しめるスポットです
おしまい(・∀・)





