エレベーターが3階に到着したので、ドアから出ると・・・
∑(゚Д゚)
でん。
いきなりこの距離感で、この調子です
温度差の違いに圧倒され、呆然と立ち尽くすおはぎなんかお構いなしで・・・
この調子ですから
遠近感とか巧みな技術がふんだんに使用されて、この躍動感!
この人形のインパクト、そしてクオリティと、ときめき指数は、日本でも指折りです(※おはぎ調べ)
徳島県が阿波おどりにかける情熱が並大抵のものではないことを、入館前に早速思い知らされました
ちなみに、このすぐ横には受付カウンターがあり、それにしばらく気がつかず興奮していたおはぎ
そんなおはぎを静かに受付の方が見守ってくださっていました
・・・ちょっと気まずかったなヽ(;´ω`)ノ
入館前に、大満足でしたが・・・
阿波おどりについて、さらに詳しく学ぶべく、いざ館内へ!
つづく(・∀・)→踊る阿呆に見る阿呆 【阿波おどり会館 Part4】





