つづいては・・・
!?
一見すると楽器には見えない楽器が登場
インテリアや装飾品の役割も果たしていたのでしょうか
肺活量が試されそうな長~い笛
吹きながら歩いて回ったら、体力つきそうです
モンゴルの馬頭琴
それぞれ馬のお顔が個性的!
モンゴルの雄大な自然のなかで奏でています
バッタラーという楽器
物凄くゴージャスな木琴みたいです
アンティークな雰囲気が可愛らしい
ずらっと並んだ・・・琵琶!?
・・・・と思いきや!
リュート・ウード・ビバ・琵琶
それぞれ異なる楽器です
しかし、どれもアーモンド型で、糸倉が後に折れ曲がっているという同じ特徴を持った楽器で、同じ祖先をもっていると考えられています
東西に伝播しながら、形と名前を変えているそうです!
知らなかった∑(゚Д゚)
出世魚みたいですね~!
つづく(・∀・)→世界の楽器大集合! 【浜松市楽器博物館 Part6】

















