門を抜けると・・・
明らかにキラキラとした眩い世界が広がっていました
そう!
夢にまで見た龍宮城です
昔~昔~浦島が~♪の歌に乗せて、お出迎えしてくれます
オーラむんむんの乙姫様
ここでようやく、おはぎの懐かしい記憶が蘇りました!
その昔もやっぱりこの歌に乗せて、人形達がくるくると回転していたような気がします
今は回っていなくて残念・・・!
しかし、10歳当時はめちゃくちゃ怖くてたまらなかったんですよねヽ(;´ω`)ノ
龍宮城を後にしながら、後から乙姫様たちが歩いて付いてきてしまうような気がして・・・・(((( ;°Д°))))!
乙姫様たちの煌びやかさと反比例するように、浦島太郎はこじんまりと地味(しかもなぜか小さい)
浦島太郎の歌が流れ終わると、シアタータイム
ここで衝撃の事実発覚!!!
なんと乙姫様はミシェルのお母さんだった∑(゚Д゚)
母の職業=乙姫
これも衝撃だけど、母の職務をしらない娘にもこれまたショック!
乙姫をしているって、子供には言いにくいものですかね・・・
そして、調子がいいエロじじい風の浦島太郎は、乙姫に玉手箱を開けたことをとがめられつつ、鶴に姿を変えられてしまいます
あまりにも予想外の展開に、ストーリーがだんだん頭に入ってこなくなってきました(;´Д`)ノ
龍宮城を見渡すことが出来る金の橋をわたって、次のエリアへ
なんと本物の金がコーティングされています
つづく(・∀・)→Part7はこちらをクリック













