ブログネタ:小さい頃の夢は何だった?
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ピアノの先生でした(・∀・)
小学校1年生の頃から高校卒業するまでピアノを習っていたいたおはぎ
※このように書くと、物凄くピアノが上手だと思われるかもしれませんが、現在はピアノが全く弾けないどころか譜面を理解することもさえ怪しいです
つまり今は全く弾けないのですが(;´Д`)ノ
小学校低学年の頃の夢はピアノの先生
レッスンをしてくれる先生がとても綺麗で、憧れていたのです
七夕の短冊に書いたり、小学校の授業で夢を発表したりしていました
そして時は流れ・・・
おはぎのピアノの先生になりたい!という幼い夢は、いつしか白いまどろみの中にゆっくりと消えていったのです
が!
小学校5年生に進級すると同時に、レッスンを担当してくれるピアノの先生が変わりました
その先生はとても熱心で素敵な先生だったのですが、ある日母が・・・
「おはぎはピアノの先生になるのが夢なんですよ」
と、おはぎにしたら過去の夢を先生に話してしまったが為に・・・
「∑(゚Д゚)そうなの!?だったらこれからおはぎちゃんは、○○高校の音楽科に進学するためにしっかりレッスンしなきゃね!」
先生の熱血に火を注いでしまいました!(´Д`;)
その勢いに、実はもうピアノの先生になりたいとは思っていないと言えなかった小学生のおはぎ
ゆったりとしたレッスンが、翌週から急にスパルタレッスンになりました・・・!
で、結局なんだかんだおはぎのモチベーションの低さで察してくれたのか(それでも1年ちょっとはそんな日々)、音楽科への進学もフェードアウトしていきました
・・・。
夢って難しいですね(・∀・)