華々しい舞踏会の後は雰囲気が一転
スタンドマイクが運ばれてきたので、これは!!!と思ったら、囁くように・・・
「音の愛撫を感じてください」
『妖-ayakashi-』
KAMIJOさんの曲フリのすぐ後で、ゾクゾクするような赤い照明の下でベースを奏でるMASASHIさん
いやらしさ全開ですね(〃∇〃)
MASASHIさんに負けじと(?)かなり激しい動きでギターを奏でるTERUくん←特にサビあたりの動きが活発
ステージ前方でのダイナミックな動きには男気がたっぷりです
肩付近の筋肉が良い感じでこれまたいいですね(〃∇〃)
KAMIJOさんの狙いに狙ったいやらしさもイイ(・∀・)←
そういえば!
妖よ~消えてゆけ~♪の部分では特に誰もコーラスをしているように見えなかったのですが・・・いつもは誰か(MASASHIさん?)コーラスしていなかったっけ?とこの日のささやかな疑問
そして続けて『Rhapsody of the Darkness』
曲のイントロでは手をぎゅっと握り締めて祈りを捧げるTERUくん・・・!
メンバーさんが一曲一曲本当に大切にしながら演奏していらっしゃるのが伝わってきます
「高く飛んで・・・飛び跳ねて踊りましょう」
「NHKホールをみんなで揺らそう!!!」
『Edge of the World』
実はこの曲フリ中、完全にLibidoだと勘違いしていたおはぎ
※他にどなたかいらっしゃいますか
息切れするくらい頑張って飛び跳ねたおはぎでしたが、周りの皆さんはもっと高く飛んでる∑(゚Д゚)
それにしても英語部分のTERUくんのかっこよさといったら(●´ω`●)ゞ
「Versailles」の衣装とこの雰囲気が凄くぴったりだと思います
思いっきりマイクに立ち向かう姿がもう、もう・・・!
この曲で、今までとは違った魅力発見という感じです♪
つづく(・∀・)