ヤフートップにこんなニュースが♪
群馬県渋川市の古墳時代の遺跡から、火山灰に埋まった男性の骨がよろいを身に着けた状態で見つかりました
専門家は、男性が近くにある榛名山の噴火を鎮めるまつりをするためによろいを着けていたか噴火から身を守るためによろいを着けていた可能性があるとみて分析しています。
・・・そして
榛名山の火山活動が活発化する中で、男性が山の神に立ち向かおうとよろいを身に着けたとも考えられる
ニュース読んで、震えましたよ(((( ;°Д°))))
というか、ニュースそのものが物語みたい!!!
鎧を身に着けて、ひとり山の神に立ち向かう男・・・かっこよすぎ(〃∇〃)
漫画化決定ですね☆
どんな儀式、どんな風習だったのかも気になります
想像力掻き立てられますね~♪