なんとなくいつもより長めのMCで、KAMIJOさん以外のメンバーさんはドラムの方へ集まりだします∑(゚Д゚)
そんな皆さんに対し、振り向いて・・・
「あ!長くなるからメンバーは座ってて☆」
やれやれといった雰囲気(?)でドラムセット前に座りだす皆さん
そして腕を指差し、「押してる~!」ポーズのYUKIさん
更に床に何かが落ちているのを発見するMASASHIさん
どうやらHIZAKIさんのピックだったらしく、拾ってHIZAKIさんに手渡すと・・・
HIZAKIさんはピックを「えいっ!」と客席に投げ込みました
・・・・とってもフリーダム(;´Д`)ノ
で、そんなメンバーさんをよそに、KAMIJOさんのMCはまだまだ続きます
更に何を思ったのか、下手にいたTERUくんに近づいて・・・
「ロマンスグレーの役の方ですか?」
結局、MAXトキの6号車から4号車へと移動することになったKAMIJOさん
もうあまり時間が無かったのに、更なるアクシデントがKAMIJOさんを襲います・・・!
「僕のサングラスが落ちて、チャリーンという音がしたんだ」
「でも・・・壊れてはいなかったんだ!」
「レンズだけが外れて、フレームより更に3m先へと転がってしまっていたんだ・・・!」
そして、無情にも響き渡る出発のベル
「KAMIJOが焦る瞬間!!!」
で、結局レンズを追いかけて無事に拾うことが出来たそうで、そのままMAXトキに乗り込むことが出来たそうですが・・・
「僕が急いで乗り込んだのは5号車!」
「4号車で待っているマネージャーは、KAMIJOがまだ来ないことに焦っているはず・・・!」
「今頃、隣にいるはずのKAMIJOがいないと焦っているはず・・・!」
「そのマネージャーの心境を思ったら・・・」
「KAMIJOの中に僅かに流れるSの血が騒ぐっ!!!」×2
焦るマネージャーさんの心中をお察しして血が騒ぎ、楽しくて楽しくて仕方がなかったらしい・・・!
まぁ・・・でも結局
乗り間違えていたんですよねヽ(;´ω`)ノ←
KAMIJOさんがかっこつけて乗り間違えてるところ、指摘してみたいものです(・∀・)
この日のMCはいつもの小芝居風ではなく、かなりナチュラルなお話っぷりでした
しかもハイテンションかつかなり饒舌♪
普通におもしろかった(´∀`)
終始満開の笑顔だったので、表情を見ているだけでも楽しかったです!
つづく(・∀・)