ピストル演奏後・・・



yasu「どうやぁ 名古屋~!!!」


yasu「元気でしたか?」


yasu「こんばんは!Acid Black Cherryです」


yasu「久しぶり☆」


yasu「元気でしたか?」←もう一回いった気がする・・・!


yasu「前回も名古屋はとても暑くて・・・日本ガイシホールも空調きいてるのか?って感じで・・・なんか暑い時にしか名古屋にはきてない気がする」



yasu「名古屋は濡れる宿命!!!」



yasu「前回の空港でのフリーライブ、僕も暑くてびしゃびしゃで・・・人生で一番濡れた!」



yasu「お前ら、今日はびしゃびしゃのぐちょぐちょに濡らしてやるからなっ!」



↑だいたいこんな内容の久々感&下品なMCでとっても盛り上がりました☆



活字にしていいのか悩むようなすべり知らずのMCです(´∀`)





続いては『CRISIS


マイクスタンドを振り回し、軽快にターンしまくるyasu!


華奢な体であるのは遠目で見ても充分わかるのに、あのエネルギーには圧倒されてしまいます


本当に空調きいているのか!?というくらい見ているだけでも暑いホール内で、あんなに動きまわれるのが凄い!


しかも髪も乱れません♪





罪と罰~神様のアリバイ~


まさかQEDから聴けるなんて♪


改めて聴くと、神、裁き、人間の狡さ・・・2012にもリンクする楽曲でもあるような気がします


このあたりでようやくステージのセットがRe:birthのPVを再現しているものであることに気がつくおはぎ(←ですよね!?)






続いてはムードたっぷりに始まった『


なんていやらしく素晴らしい♪


楽曲の世界観を引き立てる照明の演出が特に素晴らしかったですね!


建造物が、禁断さえ感じさせるような、まるで艶かしいお城のように映し出されていました


ラストは、蜘蛛の巣に掛かった蝶が映し出されて・・・・!∑(゚Д゚)


思わず拍手してしまいたくなってしまいました






指輪物語


蝶の延長効果か!?CDで聴くよりもせつなさと艶かしさの合わせ技を感じ取る事ができました♪



つづく(・∀・)