アラベスク 第一部、読み終わりました!




第一部がりぼんで40年前に連載されていた作品だったことに衝撃・・・!




素晴らしい作品は時代を経ても褪せないですね




不機嫌な赤い薔薇




作中に登場するお洋服が、どれもロマンチックでかわいい( ´艸`)





絵柄もとても少女漫画してるので・・・



日出処の天子と同じ作者とはとても思ません!!!!




ユーリに見出されたノンナ



くよくよしながらも、ユーリに導かれながら輝かしいステージへと進む姿は希望に溢れていて眩しいものでした!



とてもストイックなユーリには読んでいる方も憧れを抱きます♪




第一部のラストでは、ノンナとユーリふたりの未来も幸福に満ちたものになる予感を感じさせていました





が、少し読み始めた花とゆめで連載された第二部



登場人物の苦悩と葛藤、嫉妬がストーリーの大多数をしめており、なんか重いですヽ(;´ω`)ノ



・・・・どんな結末を迎えるのか想像できません!