再びステージに登場したのはYUKIさん、MASASHIさんそしてHIZAKIさん
『desert apple』
ずっとKAMIJOさんと被り見えなかったYUKIさんがここでようやくしっかりと見えました♪
客席の熱い視線に応えるようなエネルギーに満ちた演奏!!!
そして続いては『Threshold』
ステージに現れたTERUくんの眩しさといったら( ´艸`)
笑顔で歓声を求める姿が素敵です♪
徐々にメンバーが揃い、最後はKAMIJOさんのコールで熱気はいっぱいに!!!
「後半も飛ばしていくぞ!!!」∑(゚Д゚)え!?もう!?
・・・一瞬そんな空気が周囲から流れました
飛ばしに飛ばして『Judicial Noir』
力の限り張り裂けそうな声を出すKAMIJOさんと、それに負けない演奏
狂気じみた雰囲気にゾクッとさせられます
この曲も日に日にハードになってますよね!
この辺りで当初から気になっていたTERUくんのおへそ&太もも状況をようやく確認
おへそはいつもより控えめだけど、太ももはがっつりですよ!!!!!!!
いやぁ~よかったよかった(●´ω`●)ゞ
「おまえら、声だしたいかぁ???」・・・と繰り返し三回叫ぶKAMIJOさん
「では、出させてやろう」『DRY ICE SCREAM!!』
激しくも妖艶な一曲にうっとりです!
「空に憧れた堕天使の曲です」←もう少し長いフリがあったんですけど失念
「アルバム、ノーブルよりForbidden gate」久々の楽曲に会場からは喜びの歓声!!!
『Forbidden gate』、その繊細な世界観にのめり込むように聴き入ってしまいました
「薔薇の末裔の物語・・・・」
「影があるからこそ光る事ができる」この日のライブでは影と光を強調する発言がとても多かったです
それはVersailles楽曲における世界観だけに留まらず、バンド5周年という節目の年に、これまで支えてくれた全ての方々に対する深い感謝の気持ちも込められているんだな、というのを感じました
それを耽美的表現にすると「光と影」なのでしょうか?
そして演奏されたのはツアータイトルでもあるこちら
『Rhapsody of the Darkness』
個人的にはこれまでVersaillesが持ち続けた世界観も充分にありながらも新しく進む方向が見える楽曲だな、と感じています
闇が深ければ深いほど光は輝けるはず・・・!
「ラスト!」『The Red Carpet Day』
一心不乱に暴れる会場と煽りに煽って嬉しそうなメンバーさん
後から観てると、前方はなかなか激しそうでしたね∑(゚Д゚)
楽しいライブはここで一旦終了します
つづく(・∀・)