坑道出口より少し離れた場所に建物が・・・!
近づいてみると博物館でした!
お金の(・∀・)
そんなお金に関する博物館の横には賽銭箱・・・・(;´Д`)ノ
ここ足尾では1741年(寛保元年)から5年間に4万貫(約150t)の寛永通宝(1文銭)がつくられていたそうです!
寛永通宝は、江戸末期まで各地でつくられていた一般的なお金
足尾でつくられたものは裏に「足」の字があるところから「足字銭」と呼ばれているそうです!
建物の大きなモニュメントは寛永通宝なんですね~!
いざ、内部へGO☆
・・・いきなり頭を深々と下げた人形が!
恐縮してしまうヽ(;´ω`)ノ
なんだか、坑道内とは異なる面白げな雰囲気が漂っています♪
つづく(・∀・)→続きはこちらをクリック