坑道を歩いていくと、続々と人形が当時の様子を再現していました




不機嫌な赤い薔薇



掛け声が聞えてきそうなリアリティ!!!




不機嫌な赤い薔薇 不機嫌な赤い薔薇



彫るのも運ぶのも全て何もかもが手作業




不機嫌な赤い薔薇 不機嫌な赤い薔薇 不機嫌な赤い薔薇 不機嫌な赤い薔薇




ここの人形はとても男くさく、エネルギッシュなんですよね(〃∇〃)



実際の作業現場にあるので、余計にそう感じるのかもしれません



当時の熱気やパワーが充分に伝わってきます!



不機嫌な赤い薔薇



働くお父さん♪


体力勝負です(^_^;)



不機嫌な赤い薔薇 不機嫌な赤い薔薇






しかしこんなにも地道な作業を経て、ここまでの坑道を掘り進めていたとは驚きです∑(゚Д゚)



初期の頃は特にかなりの人数が働いていたのではないでしょうか!?



体力、気力、根気・・・・正直、現代人には真似できそうに無いですねヽ(;´ω`)ノ



不機嫌な赤い薔薇





更に足を進めていくと・・・




不機嫌な赤い薔薇




徐々に銅山の歴史は機械化された近代へと移り変わっていきます




足尾と刺繍されたこのオリジナル作業着がイイ!!!



つづく(・∀・)→続きはこちらをクリック