そして忘れられない一曲になった『Love will be born again』
「ワールドツアーで世界中のみんなに育ててもらった曲です」今回は日本語!!!
しかも演奏のアレンジも全く異なるものでした
楽器隊がステージから捌けてKAMIJOさんおひとり・・・
流れたのはギターではなくピアノ音でした
Σ(゚д゚;)ドキドキ
日本語歌詞で熱唱されるKAMIJOさん
そして・・・楽器隊が再びステージに!
5人の力強い演奏が奏でるLove will be born againに胸が詰まります
7月の公演では、スポットライトに照らされたKAMIJOさんがひとり、ステージに組まれた階段に腰かけて今にも消えてしまいそうなくらい、儚げに歌っていらっしゃいました
1月の名古屋&広島公演では薔薇の花びらを見つめながら誰かただ一人を思うかのように情熱的に熱唱
そして今回は特にガラッと印象が変わり、儚さ・・・というよりも力強く熱い想いがずっしり響く演奏だったように感じています
他のメンバーがこの曲を演奏している姿を見ることができたのもとても新鮮で嬉しかったです( ´艸`)
ライブツアーで最も様々な表情を魅せてくれた素晴らしい一曲だったのではないでしょうか
ライブの力って凄い!純粋にそう感じました
そして続いては新曲instrumental・・・でしょうか!?
この辺りがかなりあやふやですみません(^_^;)
曲の序盤で強く強く祈るような仕草を見せたHIZAKIさん
伸びやかで心地のいい、美しい曲でした♪
『Threshold』
煽るTERUくん(〃∇〃)
「もっと声を出させてやるぞ~」その勢いが加速したまま『DRY ICE SCREAM!!』
ギラギラした曲が散りばめられて盛り上がり必至☆
つづく(・∀・)