エレベーターを降ります
1階や2階とはまた異なる雰囲気
通路も広くゆったりとしています
∑(゚Д゚)何か祀られている
・・・なんだったっけ!?←オイ
年配の方々が丁寧に拝んでいらっしゃったのが印象的でした
他には
釈尊絵伝という絵の展示がありました
これまでの展示よりもあっさりとしており渋めです
さて、展望台ですが牛久大仏から眺める一大パノラマ
・・・というわけではなく
例えばこのように方角を示す先に窓がありまして
ドキドキ(・∀・)
このような縦長の景観を楽しむ事ができます
そう、どこを見ても縦長ヽ(;´ω`)ノ
雄大さや絶景・・・には少し遠い感じですね
左画像の窓は胸にある三本の窓
どこから見ても景色が変わらない!!!・・・という謳い文句どおり本当に景色が変わりませんでした
細かい感動はあるものの、興奮にはやや欠ける展望台
・・・というのも、大仏のビジュアルを保護するために、目立たない窓にしてあるのだそうです
大仏の厚い胸板
逞しい肩
ここに入っている細かいスリットから地味に景色を覗いているのです| 壁 |д・)
意外な展望風景にやや脱力しながらつづく(・∀・)→続きはこちらをクリック








