そして・・・
読めません!(´Д`;)
こういった看板もちらほらありました・・・しかし、多くの看板が美しく鮮明に読めるのも修復して下さっている皆さんの努力のお陰なんですよね♪
ただただ感謝です!
こちらには・・・
高貴な雰囲気を醸し出しているお方が鎮座していました
拝みたくなる感じでしょうか
鹿ヶ谷 鈴虫松虫の剃髪得度
なにやら向き合う様子の2組
法然の弟子、住蓮と安楽の声に惹き付けられて聞法に通う鈴虫と松虫(女性)
彼女たちが尼になった事実に上皇は烈火のごとく怒り・・・
住蓮と安楽の二人は死罪を言い渡され斬首
法然、親鸞も流罪
肉付きの面
なにやら物騒な雰囲気(((( ;°Д°))))
うらあぁぁぁぁっぁぁっぁああヽ(`Д´)ノ
信心深い嫁の事が気に入らない姑が鬼の面を被って嫁を恫喝
っていうか凶器は反則(;´Д`)ノ
ただただ悪夢です
※火サスばりの迫力でお送りしています
恫喝したのはいいけれど、鬼の面が取れなくなった姑
念仏を唱えたらぽろりとお面が取れますが、無理にはがそうとしたため顔の肉の一部がこびりついてしまったとか・・・!
まぁ無事にお面が取れたからといって、凶器を振り回された嫁は姑と今後うまくやっていけるのか・・・見るものに今後の展開を無駄に心配させるドラマが詰まった像ですね
姑像がとにかくエキセントリックNo1☆
おびえた嫁の掌の大きさが恐怖を物語っています
つづく(・∀・)









