毎年、クリスマスには、お友達のつとめている教会での礼拝にうかがいます。

行く途中に六本木ヒルズから撮った夜景。



音楽教師の日常




飾りをいただきました。シナモンなどのスパイスとトナカイさん。



音楽教師の日常


後ろは、これからお友達とアンサンブル予定の、バイオリン曲の伴奏譜。


クリスマスが過ぎるとさっと片付けてしまいますが、たしか、ヨーロッパではニューイヤーまで飾っておくときいたことがあります・・・音譜


今日も読んでいただいてありがとうございましたドキドキ





ムスコがインフルエンザにかかり、かかりつけ医を受診、薬剤局に処方されたお薬を取りにいかねばなくなりました。(今日現在はおかげさまで完治)



時々、薬局にお世話になるときに思うのですが、患者さんの個人情報は守られているのでしょうか・・・。



「○○さん、今日は風邪ですか?こうこうこういうお薬が出ています。(このあと説明が続く)」対応もコンビニのよう。コンビニ的だと逆に楽な場合もありますけど、対人ではなく、対症状。こちらはそういう状態じゃないのだけどむっ



こういうやり取りが、狭いフロアにいるほかの患者さんにもお互いに聞こえてしまうのです。ただでさえネガティブになりがちなときに・・・。



薬剤師さんとしては、薬の説明をしなくてはならないとか、間違いがあってはならいとか、理由があるのでしょうが、症状によっては人に聞かれたくない人もいるはずで・・本当に行くたんびに嫌で嫌で、悩みの種でした。



で、今回は立派なインフルエンザA型にかかったので、いつもと違う薬剤局に行ってみました。ココは以前も行ったことがあるのですが、なぜか場所的にお医者さんと離れているために利用していなかったのです。



そしたらとってもよかったです。

その薬剤師さん、

1、マスクをしていない。(このご時勢に!!自信を感じました。)

2、「インフルエンザですね」といいましたが、とても淡々と、仕事として薬を出してくれた。(なんか、もし他にお客さんがいらしても、おたがい過剰反応しないですむような雰囲気を醸し出している。)

3、丁寧に薬のつかいかた(吸入式)を説明してくれて、その場で一回分を吸入させてくれた。


うまく説明できないのですが、なんと言うか、患者さんを一人の人間として、きちんと見てくれている(これは接し方ですので、感じることしかできないもの)、そして、薬剤師としての自分の領域を守って確実にお仕事をされている、と感じました。



はあ。プロだな♪と思って安心いたしました。プロ意識をもって立派にお仕事されている方に接して、すばらしいなと感じましたドキドキこういうのは、マニュアルではないので、自分で気付いてビックリマーク築いて合格行くものなんですね、どんなお仕事でも。



読んでいただいてありがとうございました音譜

お世話になっている根津のアロマセラピーサロンアクアリマさんで素敵な本をご紹介いただきました。


天使が舞い降りる部屋づくり/舛田 光洋

¥1,050
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なんて乙女な本ラブラブ


全部はまだ読んでいませんが、トイレ掃除を意識しています。なんだか、トイレに入ったときの明るさが違います。

これは肉眼だけで見ているのではないと、実感いたしました。


不思議現象としては、(自分の場合は)いろんなことで派生してしまう「罪悪感」が少なくなりました。それに、ココロの奥底にある行き所のない未解決な感情(=ゴミ)が浄化されるのではないかしら。


そういえば、以前、大阪のほうの高校が荒れていて、校長先生自らが、トイレのお掃除を始めたのの輪が広がって、ずいぶん学校全体がよい方向に向かっていった、というドキュメント番組を見たことがありました。


検索してみたら、これかな?というHPが出てきました。(「西宮掃除の会」、だったかな)受け売りになっちゃうので書きませんが、「なぜ。トイレ掃除なのか?」ということが書いてあります。

すごく勉強になります音譜ココロを磨く、ということなのだそう。ココロとは、目に見えるものではないから。




アクアリマさんでは、極上のアロママッサージを受けてまいりましたアップ


新メニューのハーモニーベルセッションでは、聴覚だけではない体感的な響きや、う

なり?が体や魂に効いて、すっきり浄化できました。音を生業にしている私にとって、とても興味深い領域です~音譜

いつも素敵なお話をさせていただきありがとうございます。これからもどうぞよろしくお
ねがいいたしますラブラブ


ありがとうございましたドキドキ