以前、まだお会いしたことのないヒーラーの方に、遠隔ヒーリングをしていただいたことがありました。その後のフィードバックメールでは、「どうして会ったことがないのにわかるの?」と不思議なくらい、自分の様子が「わかって」書かれてあったのでびっくり
ものでした。エネルギーには過去も現在も、未来も、遠くも近くもないので、そういうことなのですよね。
自分では思っていなかったこともありました。それは「母性がつよい」ということです。
そう、母性本能、もたぶんとても、つおーい。
いま、すごーく応援してる生徒がいて、こないだの実習のときも、私はペアになった人に一言も告げていなかったのだけど、その子がエネルギー的に来てたみたいで、それとわかるものを「携えて」視えてたみたいです。
でも自分のオーラフィールドにはどんなに近しい人や好きな人も入らないに越したことはないので、帰ってもらいました。応援は引き続き、モチロンいっぱいしてます
しかーし
母性と女性性ってちがうんですよね。
確かに私は母性的なんだろうな。レイキのアチューメントのときも、「菩薩さま」の映像が、自分の周りをたくさん取り囲むように現れたときに、そう、直感しました。
他の方にヒーリングをして差し上げるときも、実は「菩薩さま」のエネルギーが一緒に感じられます。そして自分もおめでたく、突き抜ける感じがするのです。
さて、そんな私ですが、やはり人間界での学びはまだまだのようで、(そりゃそうだ)ここ数日「怒り」のエネルギーが暴れまわっています。それは前回書いた、インナーのこともあり、また、第二チャクラの過去のエネルギーにも関連しているのです。まだまだ浄化が続くのでしょう・・・。
しかし、「怒っても、紙一枚分は成長しているんですよ。」と、今日、指圧師の方に励まされました。
私はどうも、怒ってしまうと、後で「ああ、怒らなくてもよかったのに。」と罪悪感にさいなまれることがあったのですが、今回の「怒り」のあたりから、「いや、これは必要があって起きた事で、よいも悪いもないのだ」と考えることができるようになりました。
「女性性」に話を戻します。こないだ、クリアサイトの友達とランチをしているときに、「女性性を抑えてしまっていると、受け取ることが難しくなるんだって!」という話題になりました。
うーん、まさにそうだそうだ☆と納得した次第です。
女性として生まれたならば、上手に受け取って、ハッピーになったほうがお得
うーん学びはまだまだ続くのであった。。。
読んでいただいてありがとうございました