先日、オラクルカードリーディングを学んだ後、カードを買い足したので、なるべく毎日引いているのですが、、ここのところ3回も同じカードが出てしまいました音譜


出たカードは「conventina」っていう、ケルトの女神様のカードで、浄化を意味するそうです。ひとつのカードでもいろんな解釈があるから、解釈するときはフィーリングが大切だそうです。


職場にいると、エネルギーの投げ合いが、よくみられます。こないだ、私もある方にエネルギーを投げられました。でも、相手にはしませんでした。大人ですから(笑)

そんなことも自分の浄化すべきことを教えてくれているんですよね。たぶん私にもそういう時代があった。だから許して手放そうニコニコ

エネルギーの投げ合いではなくって、幸せの分かち合いだったら疲れないし、お互いのためになってゆきますよねアップ

ドリーンさんの本にはCDがついているのがあって、チャクラの浄化によさそうですドキドキ日はしっかり聞きながら寝ようっと合格



マンションからの夕焼け。この日はすっごくきれいな空だったな

音楽教師の日常



読んでいただいてありがとうございますラブラブ




いよいよ夏休みですね波

花火の「ドンドンッ」という音、軒先にある硝子の風鈴、海の音、扇風機のブーンと低くうなる、鈍い音、お化けの登場する効果音(!!)せみの声・・・etc

蝉の声には、みーんみーんと鳴くミンミン蝉、ジージーというアブラ蝉、シャンシャンシャンシャンとなく、クマ蝉などいろいろいますね。

大都会東京でも、緑の豊かなところもたまにはあり、そんなところでは、虫たちも元気なのではないでしょうか。


学校の生徒でも、「もう、梅雨明けしたんだよね。昨日、蝉が鳴いてたよ」と報告してくれた子がいました。そう、私もちょうど蝉の声を聞いたばかりでした。その生徒くんとは、私、感性が似ているのです・・・クラッカー


東京ではあまり聴かれませんが、ひぐらしという蝉がいます。

ひぐらしのオスは、甲高く、「キキキキキ・・・」「ケケケケケケ・・・」「カナカナカナカナ・・・」などと聞こえます。夕方の日暮れ時に鳴くことから、「日を暮れさせるもの」として「ひぐらし」の和名がついたそうです。

この、「ひぐらし」の声は、日本では古来から、美しい声でなく蝉として文学の題材にも使われてきたそうですが、テレビ番組でも「夏の夕暮れ」をあらわす効果音として、聞いたことのある人はたくさんいると思います。

夏の夕暮れ、林の奥などで「カナカナカナ・・・」と、サラウンド状態で、あっちでもこっちでも鳴きだし、あたり一帯がエコーがかかったように響き渡る様は本当に、時に音楽よりも美しいのでは、と感激してしまいます♪

しかし、このように虫の声を美しい、と感じるのはどうやら日本人の特性だそうです。欧米では機械音と同じような受け止め方をされている、という話を聞いたことがあります。日本人のDNAに受け継がれた、独特の感性なのでしょうか。


今年はぜひ、ひぐらしの声を聴きに、鎌倉あたりに出かけてみようと思っています。

皆様も、自分なりの「夏の音」をぜひ街の中で、あるいは自然の中で見つけてみてくださいね音譜


読んでいただいてありがとうございましたアップ

以前、まだお会いしたことのないヒーラーの方に、遠隔ヒーリングをしていただいたことがありました。その後のフィードバックメールでは、「どうして会ったことがないのにわかるの?」と不思議なくらい、自分の様子が「わかって」書かれてあったのでびっくりビックリマークものでした。エネルギーには過去も現在も、未来も、遠くも近くもないので、そういうことなのですよね。

自分では思っていなかったこともありました。それは「母性がつよい」ということです。


そう、母性本能、もたぶんとても、つおーい。


いま、すごーく応援してる生徒がいて、こないだの実習のときも、私はペアになった人に一言も告げていなかったのだけど、その子がエネルギー的に来てたみたいで、それとわかるものを「携えて」視えてたみたいです。

でも自分のオーラフィールドにはどんなに近しい人や好きな人も入らないに越したことはないので、帰ってもらいました。応援は引き続き、モチロンいっぱいしてますアップ


しかーし!!

母性と女性性ってちがうんですよね。


確かに私は母性的なんだろうな。レイキのアチューメントのときも、「菩薩さま」の映像が、自分の周りをたくさん取り囲むように現れたときに、そう、直感しました。


他の方にヒーリングをして差し上げるときも、実は「菩薩さま」のエネルギーが一緒に感じられます。そして自分もおめでたく、突き抜ける感じがするのです。


さて、そんな私ですが、やはり人間界での学びはまだまだのようで、(そりゃそうだ)ここ数日「怒り」のエネルギーが暴れまわっています。それは前回書いた、インナーのこともあり、また、第二チャクラの過去のエネルギーにも関連しているのです。まだまだ浄化が続くのでしょう・・・。


しかし、「怒っても、紙一枚分は成長しているんですよ。」と、今日、指圧師の方に励まされました。


私はどうも、怒ってしまうと、後で「ああ、怒らなくてもよかったのに。」と罪悪感にさいなまれることがあったのですが、今回の「怒り」のあたりから、「いや、これは必要があって起きた事で、よいも悪いもないのだ」と考えることができるようになりました。


「女性性」に話を戻します。こないだ、クリアサイトの友達とランチをしているときに、「女性性を抑えてしまっていると、受け取ることが難しくなるんだって!」という話題になりました。

うーん、まさにそうだそうだ☆と納得した次第です。


女性として生まれたならば、上手に受け取って、ハッピーになったほうがお得ドキドキ


うーん学びはまだまだ続くのであった。。。


読んでいただいてありがとうございました音譜