父は精神的に「自由人」である。


私は以前、あるリーダーの方に透視をしてもらったが、そのとき母に関する問題が浮上してきた。


女性は過去、いろいろなしきたりや家柄、女性として「~せねばならない」「こうあるべきである」ということに縛られて生きてきた。

それを私が自分レベルで浄化するのが今生の課題でもあると自覚している。

そのリーディングは時間の都合であまり長く見ることができなかったが、日々起こる現実はばらばらで、お互いカンケーないわけではなく、潜在化でつながっており、「それに気がついていく」ことが大切である。気がついたら浄化すればよいのです。


母のことを言えば、口では自分の子供(ワタシや兄弟)、親戚、夫である父、果ては隣に住んでいる人の息子さんのがどんな仕事を持っているのか、年収や雇用形態がどうなのか、ということを心配し、あれこれと口を出す。しかし、自分は働いたことはない。会社や組織で働く人のつらさを体験したことはない。

(専業主婦としてはかなり頑張ったと思う。すばらしい。)

洗濯物の干し方やハンガーの使い方が間違っていることに気がつき思い出すと、それがパリの美しい公園であっても、えんえん「正しいハンガーの使い方」「いかにワタシが間違ったハンガーの使い方をしているか」を説教し出す。公園の美しい景色どころではないのだ。何か病気についてワイドショーやニュースが騒ぐと、その恐怖を人(ワタシ)に投げつける。


でも人は変えられません。

ワタシは母のコピーではないし、ワタシの人生はワタシしか生きられないのです。


最近、エネルギーヒーリングを学んで、いろいろな人のオーラを感じる機会を持っています。

やはりオーラはすごい情報量ですね。

そして、同じ人でも、どんどん変わっていくのです。


どうせ生きているなら、年齢や性別にとらわれず、オーラ美人になりましょう。ワタシもよいヒーリングができるようにいろんなものを手放して、よりクリアになって行こうラブラブ


読んでいただいてありがとうございました音譜

夏の終わりに那須に行ってきました。

ハーブのお店があり、お茶とスイーツを楽しみました。平日だったので、私たちの家族だけで貸切でした。庭にハンモックがあり、青空と流れる雲を長めながら時間をすごしました。


いろんなことがありますが、すべて受け入れて、それにかかわる自分の中の未浄化なところを浄化していくのが大事なんだな、と思う最近です。


これからもいろんなことを学んで行きたいと思います音譜


音楽教師の日常-流れる雲


読んでいただきありがとうございますドキドキ


職場や家庭など、日常から一時離れることが、私たち勤め人の精神衛生上、とても大切な気がします。

バカンス中は、普段はできないような体験をしてみるのにもちょうどよいチャンスですよね。


レバナ先生の本にも、5分間バケーション、ていう瞑想方ものっているくらいですから、どこかに出かけなくてもイメージであってもです。


夏休みはあとわずか。


先日は、ヒーリングの授業中に急に具合が悪くなってしまい、こんなことは初めてだったのですがスタッフの方に助けていただくことがありました。原因はズバリ「他人のエネルギー」でした。私のほうでも、「来てOK」という看板を出してしまっていたようです。気をつけなきゃ。


クレアボヤントとしては初歩レベルのスキルです。つい、許してしまっていたのですね。親しい人ほど気をつけないと。


私たち世代はこれから子供の世話と同時に自分たちの健康メンテナンス、また親の介護なども入ってくることでしょう。


その日は椅子に座っているのも嫌になってしまい、もうダメかと思いましたが、ヒーリングしていただいてもとに戻ることができて、家に帰ってからもいつもと変わりなくすごすことができました。エネルギーってすごい、と改めて体験することができました。


親子関係は人それぞれですが、親といえども気をつけて接しないと(その日はお母さんのエネルギーも来ちゃっていた)。自分の体、自分のオーラフィールドは自分のエネルギーだけ、と改めて誓った日でした。


何も特別なことをしなくても、自分のエネルギーフィールドを確認する方法はたくさんあると思います。


女の人は、美容室やエステ、ネイルなど好きですよね。やっぱり楽しくオシャレをすること、自分を慈しむ行為を丁寧に行うのって、とても大切だと思います。そうしているうちに次第にエネルギーフィールドが回復していくことがあると思います音譜


読んでいただいてありがとうございましたアップ