わたしはお洒落がなんだか苦手です。
そのことで最近気が付いたことがあります。
その根本原因が
お洒落に目覚め始めたときの
周りの発言等によって
形成されたのではないかなと。
父親の「色気づきやがって」という言葉を
良く覚えているんですね。
そもそもあまりお小遣いをもらってなくて
洋服もそんなに買えませんでしたが。
夏に青いネイルをすると
気持ちわるい。宇宙人のようだ。
お気に入りの香水をつけると
臭い!など。
お洒落をしようとすると
周りから傷つくような言葉を吐かれました。
お洒落をしたら
嫌われるんだと
無意識に自縛してきたように思います。
そもそもお年頃でお洒落に目覚めるなんて
順調な成長過程じゃないですか。
それを喜ばないなんて変だよね。
今まで抑えていた分
これからはお洒落を楽しんでいこうと思ってます。
いつだって今が青春よ![]()
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