12月の声を聞くとほぼ同時に Merry Christmas のカードが届きました。



写真ではよくわからないかもしれませんが、完全3Dカードです。



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昔見た3Dっぽい画面よりもっと奥行きがあって本格的。



ケーキの山はこんもりし、その向こうにネコがいて、



本物みたいに愛らしいです。



忘れずにこんな風にカードを送ってくれる友人がいるって嬉しいですね。



ハマちゃん、ありがとうございます!



I got a Christmas card the other day.



This card is made of 3D screen.



How happy I am to have such a friend as send me a lovely card like this!

Excuse the mess (ちらかっていてすいません)



We want you to feel at home.(あなたにくつろいでいただきたいと思って)



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Learn from yesterday の壁掛けと抱き合わせで購入した壁掛け。



私にはこちらの方がぴったりです(笑)



トイレの誰でも正面に見ることが出来る場所、



手洗いの上部にかけてあります。



でも皆気が付いているかしら。

Learn from yesterday



Live for today



Hope for tomorrow



イギリスのとある小さな町の観光案内所の売店で見つけた



小さな壁飾りに書いてあった言葉です。



心が温まる想いがして即購入。



後日、それは職を失って明日の不安を抱えた若者の手に渡りました。



でも、この言葉はどうしても手元に残しておきたかったので、



カリグラフィーの作品に込めました。



ごちゃごちゃに見えるけど、ニューヨークの思い出と一緒にコラージュ。



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クリップボードの裏面です。だからいつでも見れます。



なんか面白いでしょ。雑然としたところが私そのもの(笑)



最近この言葉がマリア・テレサさんの言葉とわかり、静かに感動しました。



やることに追われたり、呆然としたときにこの言葉を見ます。



すると、こころが落ち着いてきます。



今日きちんと生きるということは明日への希望につながるんですよね。





今日という日の3分の1は昨日のために、



3分の1は明日を意識して明日のために使いましょう。



昨日の整理整頓も良い明日を迎えるため、



ちょっとつまらないことも、これも明日のため・・・と思うと気持ちにゆとりが出来ます。



どれだけ明日のために出来たかが、



明日が今日になった時に、どんな日となるかを決めるようです。



ちなみに今日のために生きていると実感するときは、私の場合



食べている時、お茶している時かな。



仕事をしているときってやっぱり明日のためだものね。



今日は何を言っているんだか・・・(笑)

先日突如クリーム講座の依頼があり、



大喜びで準備に励みました。



ブログを休んだのはテキスト作りに没頭していたからなのですよ。



晴れて本日がその日となり、道具を詰め込んで意気揚々と出かけました。



こんなに素敵なところで、こんなに素敵にセッティングが出来たのですよ。



いいでしょう。



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ところが!



どういうわけか、皆さん健康診断とやらで講座どころでなく



お店を広げたものの一人も来ず、空しく撤収。



隣の美味しそうなラーメン屋さんで味噌ラーメンを食べて帰ってきました(笑)



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冬こそアロマのハンドクリームです!



昨日はNHKさんの朝イチでアロマの特集もあり、



これはタイムリーな追い風と思いきや、おっと肩すかし?



この機会にコミュニティの中をくまなく見学し、



ちょうどお掃除にいらした女性の手に塗ってあげて、いい香りでしょと宣伝。



ちっともめげてない私。



そりゃあだって、人生長いもの。百戦錬磨の苦難を乗り越えてきているものね。



講座依頼の話があって、いくつもの試作品が作れただけでもありがたいことです。



それも、オフィスの方々に差し上げてきてしまいましたが、



そのレシピをもとに、これからプレゼントを作っていきましょう。



かえって、調子に乗るなよと諭されて良かったかもです。



これでもっとパワーアップして、新たなクリーム講座が開かれることを願います。



だって、冬こそアロマのハンドクリームですもの。。。ね(笑)。



その良さを分かち合いたいものです。

「歩いていてつきあたったり、交わったりしたときには、



左右を見て、振り返ってガーデンを見てごらんなさい。



今までとは違った景色が楽しめますよ。」



ウエストディーンのジュディ先生が教えてくれました。



本当に、向きを変えるといろいろな点で、今までとは異なった風景を楽しめます。



そういう風に設計してあるのですね。



製作者の意図を発見すると、振り返るのが余計楽しくなります。



コートンコートにも、いろいろな表情がありました。



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赤い花を集めた情熱のガーデン。



バックの黒い葉っぱとのコントラストがとても強い印象です。



葉は緑とは限りません。その色と形はガーデンの重要なアイテムです。



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館の前の真っ白に統一されたバラのガーデン。



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住む人、作る人の崇高な精神が伝わります。