ROSE-MEN -20ページ目

かわいいマキちゃん



アクアブラはこの前の合コンで知り合った



お気に入りの娘のことを考えていた。




アクアブラ「あ~マキちゃんかわいかったな~。」




思い出しアクアブラ




そこへ電話がかかってきた。





アクアブラ「はい、アクアブラですが。あんた誰?」





「は~いアブちゃん!マキで~す。お元気?」





アクアブラ「マキちゃん!何何、どうした?」





「アブちゃん明日空いてる?」





テレフォンアクアブラ





アクアブラ「毎日空いてるよ!」





「じゃ~明日デートしよ!」






アクアブラデート!!!!うん、絶対行く!」






「それじゃ~また明日ね。楽しみにしてま~す。」





アクアブラ「うん、また明日!」






「ピッ」







アクアブラ「やった~!デートや~!!」


うかれるアクアブラ



うかれるアクアブラであった。



つづく…